弊社で行ったアンケート等の結果を掲載しています。
2008年10月22日
インターネットショッピングで希望する支払い方法がないと、
50パーセントのお客様が購入をやめてしまう
〜女性1,032名に聞いた「インターネットショッピングに関するアンケート」調査結果〜
2008年8月7日〜8月8日、株式会社マクロミルを通じ、20歳から50歳以上の女性1,032名に対し「インターネットショッピングに関するアンケート」を実施いたしました。
■インターネットショッピングで利用したい支払い方法がないと、購入をやめてしまうお客様は【 50% 】
インターネットショッピングの際、利用したい支払い方法がない場合どうするのかと尋ねたところ、50%のお客様が「他のサイトにて購入する」又は「購入をやめる」という結果になりました。この結果から、お客様が利用したいと思う支払い方法を準備しておくことで、販売機会のロスを防ぐことができると考えられます。
Q ネットショッピングの際、利用したい支払い方法がない場合、どうするか教えて下さい。

■インターネットショッピングで「後払い」決済を求めているお客様は【 23.5% 】
インターネットショッピングの支払いの際に、「普段使用している支払い方法」と「利用したいと思う支払い方法」を尋ねたところ、商品が手元に届いてから支払う「後払い」決済を求めていることがわかりました。
普段利用している支払い方法において「クレジットカード」が約70%でしたが、「利用したいと思う支払い方法」では約60%とマイナス10%となり、コンビニ・郵便局・銀行での「後払い」においては「利用したいと思う支払い方法」においてプラス10%とお客様は「後払い」決済を求めていることがわかります。
理由としては、「商品確認後の支払いのため、安心感がある」、「コンビニ・郵便局・銀行どこでも支払い可能のために支払に行く時間が自由で便利」という意見が多くみられました。
Q ネットショッピングの際、最もよく利用する支払い方法を教えてください。

Q ネットショッピングの際、利用頻度にかかわらず、最も利用したいと思う支払い方法を教えてください。

2008年10月1日
女性は男性よりもネットショッピング利用頻度が高い
〜「インターネットショッピングに関するアンケート」調査結果〜
2007年1月25日
「ネットショッピングの際に利用する支払方法についての調査」アンケート結果
「必要な支払い方法の有無が顧客の購買行動に影響」
2006年12月25日〜12月26日、株式会社マクロミルを通じ、20歳から50歳以上の男女2,064名に対し「ネットショッピングの際に利用する支払方法について」アンケートを行いました。
2006年11月16日
「ネットショッピングと支払い方法についての調査」アンケート結果
「決済方法の有無が顧客の購買行動に影響」
女性市場向けマーケティング支援を行っている、株式会社ハー・ストーリィを通じ、20歳から35歳の女性1,162名に対し「ネットショッピングと支払方法について」アンケートを行いました。




